ASDでACの妻と
アスペルガーのこども2人を持つ
定型夫の研究帳を公開します。

Category:軽度アスペ・ACな妻

アスペ妻の記録~鬼~

2014-09-12 Category:軽度アスペ・ACな妻

身に覚えのない罪悪感

実家からの帰省後3日、週も明け次男と娘のお盆休みに突入する頃、長男と次男のよそよそしさは、その激しさを増していた。
私の姿が視界に入る度に、あからさまに顔を背け、顔面はおろか指先まで蒼白になる長男。それを見る度に泣き出しそうな表情で私をチラチラと伺う次男。
……事態は昨年末と全く同じ状態になっていた。
次男は別に私に何かをされたわけでも、何かを考えているわけでもない。ただ兄の反応を見る限り怯えていると感じ、それが伝染しているだけだ。長男を隔離している時は、それらの反応は激減している。
ただ、すでに3日間も続けているので、次男自身も緊張感から疲労し始め、夕方頃にはグダグダになるようになっていた。
以前に何度もあったことだが、長男は何かしら不安定になると、それまでのリラックスや信頼感が嘘だったかのように、私の顔色を必要以上に伺いだし、その心労で潰れるまで繰り返すことがある。
彼のこのパターンは、私をとてつもなく疲弊させるのだ。
癇癪やぶつかり合いがあるのなら、そこに問題が見えるからまだ対処が持てるが、ただただ疑うように顔色をチラチラと四六時中うかがわれるのは、理由もなく監視されている状態と同じ。そして、恐ろしいことに、本人はそれをなぜ繰り返しているか分からないどころか、その自覚がない。
何となく愛着のある相手が気になってしまうのならそれも仕方がないが、指先まで蒼白になる様な状態でうかがわれ続けるのは、まるで私が【虐待する親】の様な不健康な心持ちになる。
そして、それはお互いに同じことで、不必要な緊張の連続と、不必要な敏感さは本人にも【虐待されている】事と同じ様なダメージを作り出す。
───お互い、身に覚えのない罪悪感。
原因が見えないからこそ、その効力はじわじわと強力に、わずかな幸福感を仄暗い罪の意識に塗り替えていく。
強く依存し、相手もその依存に対して動かなければならない状態になることで、相手もまた関係に依存させられる事を【共依存】というが、この感覚はまさにそれに近い。彼が私に対し強い意識を持って自家中毒を起こしている以上、それは一定の理解を持って自分の思考方法を見なおさない限り、こちらが距離を置くなどの方法論は、ことごとく裏目に出る。
それはもう、娘で実証済みである。
そんな事を考えて、ふと【伊達に病院送りにはされていないな】と、今までの道のりを振り返っていた。これは初めての闘いではない。これを越えなければ、わが家に成長はないだろう。再度同じ問題が来たということは、乗り越えるチャンスをもらえたのだと、発想を切り替えなければならないことも経験済みだ。

自己修復不全

長男の作り出す緊張感は、そこに意識を合わせたものにも同じ緊張を与え、“身に覚えのない罪悪感”を持たせることになる。
今のところ妻や娘は、そこに意識を合わせていないことで問題は発生していない。厄介なのはまだ3歳という“人の行動をつぶさに観察しながら成長する時期”真っ最中の次男である。彼もその緊張状態を敏感に察知し、それが何なのかが分からないために対処が取れず、そこに呑まれてしまった。
それまで長男への対処として、基本的にはいつも通りに接し、様子を見ては自室で一人休ませたり、自分の反応を理解するために、一緒に紙に書き出しながら自己分析なども行っていた。しかし、彼はもうすでに無意識に硬直している様になっていた。完全に硬直に陥る自覚を失っているのである。
少し話せば顔色が戻ったり、笑顔を見せるようにはなる。しかし、数分後にはもやもやと表情が曇り、こちらを過剰に意識して身動きがとれなくなっていた。すでに自己修復不全に陥っていた。
もはや家族として機能できない状況になりつつあったので、長男を自室で寝かせ、次男のケアに集中することにしたが、時すでに遅く、次男も私との過ごし方を忘れてしまったようだ。今までの不安を取り戻そうと必死になり過ぎ、今度はそれで疲弊し、私に対して“ややこしい相手”とでも判断したのか、一定時間以上いると潰れるようになってしまった。
この流れは見覚えがある。娘が同じく3歳の時に陥った、全く緊張感の晴れない生活だった。
あの頃の長男も、時折私を過剰に意識し、共依存の様な距離の取り方をすることがあったし、基本的にはいつだって私への意識を持ち続けていた。それは仕草ですぐにわかるし、一定期間続けると自分では止められなくなり、数ヶ月に一度【そんなに気にするもんじゃない】と修正を掛ける必要があった。
もしかしたら娘も、長男の仕掛けた共依存の被害者だったのかもしれないなと感じていた。

硬直の原因

硬直している時、自分が何を考えているのか分からず、自覚もしていない。本人はただ『困った状態』に陥っているだけで、その感覚すら薄いようだった。
終日、長男と次男を自室に行かせ、とにかくまずは休養を取らせた。
長男は眠りこそはしないものの、言われた通りにただジッと横になり、やはり『困ったな』という表情のまま沈黙していた。次男は相当疲れていたのか、2日間のほとんどの時間を眠り続けていた。その間、私は思いつく限りの彼の行動を書き出し、今、何が起こっているのか、何の特性が働いているのかを分析し続けていた。
そうして、実家から帰省して5日が過ぎた時、やや安定している長男と再度話し合いをすることにした。
私『よく休めたかな?』
長男『……うん』
返事に詰まるような感じはないが、声は通常時の半分程度。やはり疲れなどが原因ではなく、まだ何かのわだかまりがあるようだ。
私『結局さ、お父さんの前で“わわわわわ”って、自分が何考えてるのかも解らない時は、本当はどんな事を思ったり、どんな感じがしたりしてるの?』
長男『うう……ん、お父さんを気にしちゃってる時は……、うう~ん』
私『………』
長男『……ん、お父さんを気にしちゃってる時は……』
私『………』
長男『』
私『………』
長男『』
私『………』
長男『』
私『………まあ、そのなんだ。何も考えてないんだろ?』
長男『……“お父さんを気にしちゃった”とか、“まだおこってるかな”とか考えちゃう』
私『怒る? お父さんがいつ怒ったの?』
長男『う~ん、それはぁ……』
やはり単純に私が厳しかったり、怖かったのだろうか?
こういう時に彼の気持ちの表現力の拙さが、とてつもなくこちらの不安を煽ることがある。
私『………』
長男『う~ん、車の中で……ぼくが娘と競争をはじめて……』
私『……あれは注意で、怒ったとは言わないんだよ。怒るっていうのは嫌なことをされて、相手を直してあげるとか教える気もなくて、嫌な気持ちをただぶつけることを言うんだよ』
長男『……あ、うん。そうだ』
“そんな事は分かっている”という様な表情。しかし、分からなくなっていた事は自覚がないようだ。これはどうやらその前からすでに何かに気を取られてフリーズもしくは小パニック状態になっていたと考えるほうが良さそうだ。
私『じゃあさ、ジィジの家から帰る日、最後もちょっと元気がなかったような気がするんだけど、あの時もお父さんに何か考えてなかった?』
長男『うう……ん。最後の日、最後の日……。……!?』
顔色が変わった。目の周りは赤く、しかし頬骨のあたりは青白い。パニックになりかけたり動揺している時の顔。
私『……言ってごらん』
長男『……おとうさんの……』
私『ごめん、声が小さすぎて本当に聞こえない。今、誰も怒ってないし、5日も前のことで怒ることはありえないから、ちゃんと話して』
長男『あ、うん……。お父さんのおくすりに穴をあけちゃって……』
薬? 穴? いよいよ解らない事を言い始めたのか?
困惑している中、ようやく私の頭にとある会話の記憶が蘇った。
(妻『ごめんねー、なんか長男が夫の皮膚の薬いじってて、穴開けちゃったみたいなの』)
実家にいた2日目、寝ぼけ眼でそんな報告を受けていた気がする。確か私はその時、さほど問題にも思わず、“あ、そうなの”くらいで済ませていたはずだ。
私『え、薬って……あのチューブのやつか?』
長男『……うん。穴開けちゃった』
私『それ、もしかしてうちに帰ってきてからも考えてなかった?』
長男『うん。考えてた』
私『お父さんがリビングに降りる足音が聞こえたとき時とか?』
長男『……うん』
私は彼に薬箱を持ってこさせ、中から同じ薬のストックのチューブを見せた。
私『まず、お父さんは全っ然気にしてないし、この通り新品の綺麗な予備まである』
長男『……あ』
私『怒ったかどうかなんて、君が勝手に考えたことで、一度だってお父さんに確認してないよね? それでどうやってお父さんの気持ちが分かるの? 解らないものを考えたって答えはでないでしょ? 意地悪なクイズと同じだよそれは』
彼の表情は一瞬にしていつもの牧歌的な雰囲気のある顔に戻っていた。これで安心か? いや、私は彼のこの考え方に根深いものを感じていた。
───おそらく、彼は今後も繰り返すだろう。

決定的な反応

その日のうちに長男は通常の意識を取り戻した。翌朝はもう何事もなかったように振舞っていて、妻が胸をなでおろしていた。
ただ、ここも私はやはり違和感を感じていた。子どもが切り替えが早いのは良い。それは全く問題ではない、私が引っかかっていたのは、彼のテンションである。妙に声が大きく、ハイな状態でこちらにもそのアピールをしてくるようだった。
しかし、この見極めは微妙だ。単に緊張が解けたハイなのか、それとも無理に空気を取り戻し、取り繕うために“気をつかっている”のか。
微妙といえばもうひとつある。“これだけ不安定な事が連続した直後で、この連休をふつうの家族のように遊びに連れだしても問題はないのだろうか”という疑問である。わが家の連休などには、この微妙な問題が毎度降りかかって来ていたのだが、娘が安定した初めての夏休み、ある程度出かけられる年齢になった次男も、2日間ぐっすり寝たことで元気を取り戻していた。傍らには今までが嘘の様に元気になっている長男。
そして、“少しはふつうに家族で笑って心の埋め合わせをしたい”と思う私自身のわがままもある。結局その日、ただ家にいる方が不健康であると判断し、普段はあまり足を運ばないが、遠出という程でもない距離にある大きな児童施設の公園に出かけて、これからの数日を打診することとなった。
長居も避けて2時間ほど遊び、ゆっくりとドライブがてら回り道をして家路についた。手応えとしては何ら問題はなく、一度としておかしな空気になる事はなかった。朝みかけた長男の“ハイ”も遊んでいる内に消え去っていた。
その夜も実家へ出発した日以来、初めてふつうのわが家の時間が過ごせた。結果的に出かけてよかったと、子どもたちが寝た後、妻と晩酌で労いあった。
翌日は庭の手入れをしながら遊び、あっという間に昼食の時間を迎えた。
しかし、次男の様子がやや怪しい。疲れたのかふさぎ込み、グズつく時特有のふてくされたような色が浮かんでいた。
(うーん、これは昨日の今日だし、どう出るかなぁ?)
そんな事を考えていた時、次男のお皿がテーブルから落ちそうだったので、妻がそれを指摘した。
妻『あ、次男、そこのお皿、落ちそうだからもう少し前に出したら?』
……その瞬間、次男は妻ではなく、私の顔をうかがうような目でチラチラと確認しだした。
この反応は過去、妻が次男の要求に呑まれ続け、一切叱れなくなった時に起きていたもので、妻の意見を蔑ろにしている時、いちいち私の顔色を伺ってくるというパターンが出来上がっていた。これは長引くと、余計に私の存在が大きく、妻の言うことを聞かなくなるためバランスを壊すことになる。
このパターンは妻が次男に適切に反応できるようになった昨年末の辺から、余程体調が悪い時以外はほとんど起こさなくなっていた。今、これが起こるのは体調でも悪いのか、それとも、それほどこの数日の長男と私との摩擦が大きな影響を与えたのか……。
ふと視線を感じそちらを見ると、長男が青白い顔で、私と次男の顔を確認している。次男はそれを見て、また怯えたような顔になっていく。そして二人は沈黙した。
私『……わかった。もうわかったよ。好きなだけ疑えよ』
胃が痛い。何かをクリアしたと思った矢先に突き落とされるこの感じ、久しぶりだと思いつつも、まだわが家がある程度の安定をしてから半年程度だ。この所色々進み始めていた分、ショックが大きかった。やはり、長男は大きな課題を隠し持ち、その根は十分すぎるほどに深い。
結局、長男は浮世の住人に一気に逆戻り。次男も自室で休むこととなった。基本的に私は彼との関わりを持たないようにし、妻が対応に当たって緩和していく方法で様子を見ていくこととなる。
彼は私がいる限りフリーズを起こし続け、それを妻に尋ねられるとそれらしいことは喋るが、結局なんの効果もないまま二週間、空気すら淀んで感じられるほどの歪んだ緊張感が家に立ち込めていた。

私は考えをまとめ、妻と夫婦会議を開いた。
私『多分ね、今長男は何の自覚もないまま、ただパニクってると思うんだよ。それがどうしてかも分からずに』
妻『娘の時と同じなのかねぇ。なんかそんな感じあったよね。親とか大人に対して考えなくていい事を必死で取り繕いながら考えてて、分からなくなって固まって……でも、そこにはいたい。でも、どうしていいか解らないみたいな?』
私『うん。もう分からなくなっちゃってて、だからあの時“考えなくてもいいんだ”とか言っても通じなかったんだよね。もうパニックを起こす事ありきで、苦手に向かっていたというか……』
妻『私も参加して強く激しくぶつかって、完全に逃げ場をなくさせたら、自分で自覚しながら考えたり話を聞くようになって、“家族はただいるだけ”をやっと理解できたんだよね』
私『その前に“あいさつをすぐにしなくてもいい”ってのを実行して、最初にこちらを伺おうとしたり、一喜一憂するパターンを一時的に麻痺させたんだよ。そうじゃなかったら、やっぱり意識しちゃって難しかったと思う』
妻『長男も……かぁ』
私『うん。長男の方があたりが柔らかいから、長いこと勘違いをしていたけど、問題は娘と変わらなかったんだよね。どんな気持ちであろうが、想定外の最初の一歩でダダ崩れになるって事は、ある意味“想定外は許さない”って事と変わらないよ。
娘の方が自閉傾向が強いから、遅れているように見えることは多かったけど、それは疑問や不安に対して愚直に反応を見せてくれていたってことなんだろうね。良い事も悪いことも、素直にさ』
妻『そうだね、その点、長男は不安を抱えてても、表面ではなあなあにして、越えられないままずっと抱えてたりするもんね』
私『そう、で、多分本人はそれが“いけないことだ”とも感じてる。だけどいざその場になると、フリーズしていく思考方法に身を預けてしまう。この二つが一歩踏み出す、現実をみるための実感を出せないようにしてるんじゃないかな』
妻『……分かる。私もそうだ。なんでなんだろう、どこかでフリーズしていく自分に嫌気を感じながら、そこに進んでいってる感じの時があるんだよ』
私『それは“人に合わせてる”からじゃないの?』
妻『?』
私『普段から自分の評価をするのが他人だと思っている人は、失敗やミスに対して恐怖感を持ちやすいよ。相手次第になるから、そこでの評価が低ければ自尊心が直接傷つくし、相手の表情にも敏感になる。それが続くといつの間にか自分の気持ちよりも、他人の気持ちに合わせていく方が当たり前になって、日々の小さな目標も自己評価を預けている相手に合わせることになるでしょ?
その時、自分が原因で失敗したらどうなる?
相手が怒ってしまったら?

相手とか評価する誰かが怒る状態になってしまったら、それに合わせると整合性を取るには怒られるしかなくなるよ。でもそれはもともと合わせることを選んだ自分と矛盾するでしょ。そうなると、もう思い浮かぶ色々なことがどれもダメな気がしちゃうんじゃないかな?
そんな葛藤を抱えているくらいなら、離人してしまった方が心は守られるって、心とか性格とかじゃなくて、人間の脳なら反射的に判断を下しそうなものだよね』

彼らを見ていていつも感じていた、防御機構の本体の仮説である。受動型ASだけでなく、積極奇異型も孤立型も尊大型も、結局は自己評価をどこか人に預けていることが多い気がしてならないのだ。他に気が及ばないのではない、社会性を保つためには最終的に、既存の評価基準に対して自らを合わせて律する必要がある。
もし、その評価基準への距離感が曖昧なままだとしたら? そこが極端だったとしたら?
自らの気持ちを主体に、自分の評価は自分でしていくという姿勢を通すのは、とてつもなく心の強さが必要になる。それは評価基準であるはずの“他”に逆らう必要があるからだ。
妻『……! そうか、だから娘は逃げ場を失わなきゃ行けなかったんだ!』
私『うん。甘えてるとかじゃあないんだよ。一度“他”に逆らうだけのエネルギーや、明確な理由が必要だったんだ。色々な事にがむしゃらに対応していって、結局そこに辿り着いたけど、あの頃はそこまで分かっていたわけじゃなかったんだ。
でも、何か本能的に違和感を感じてて、今回の長男の“どうしようもなく突き進む感じ”でようやく分かった気がする。

あいつは逃げてたんじゃない。あいつなりに社会との整合性を保ってたんだよ、きっと。
でも、そのやり方じゃあ、あいつだからこそ立ち行かないんだ。』

妻『………じゃあ、今回……も?』
私『………協力してくれるかな? ごめんね、辛いだろうけど』
妻『………………わかった。鬼になる』
わが子の尻っぺたを打つことになるかも知れない。いや、打たなくてはならなくなってしまった。また、わが家は逆を行くのだろうか。
ただ自由を与え、可愛がり許し続けることが愛だとは思わない。
それがあるべき姿でいられるように支えること
それは時に突き放し、敵になり、鬼になる事だって必要だ。こういった愛のカタチでなければ、支えてあげられない家族もある。
私は彼らと出会わなければ、そんなことすら分からなかっただろう。
……そうは思っても、【ただ包む愛】と言うものへの憧れが、私を痛烈な葛藤と強迫感へと突き落とす。“それは己の傲慢と、野蛮で愚かな勘違いなのではないか”と。
つかず離れずではありながら、この家族と生きることはエグいほどに心に踏み入る覚悟を強いられる事がある。
明日、私と妻は鬼になる。

【つづき】⇒アスペ妻の記録~人は人、自分は自分~

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  • 夫。30代。
    定型。フリーのデザイナー。
    自宅で仕事をするかたわら、家事・DIY・訪問営業撃退に勤しむ。 本人は定型だが、何かしら発達障害との縁が深い。
    心労と過労で3度倒れ、一時はうつ状態に。 ところがどっこい完治なタフガイ。

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